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初耳学|熊本の住宅会社 愛住宅 - 台風・火災・地震に強いツーバイフォー工法の北欧・ナチュラル系の住宅メーカー

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初耳学

林修先生の番組は見ない。

ただ笑っていられるものを好む傾向があるかもしれません。

最近見た初耳学はちょっと見てしまいました。林修のカタチを垣間見れたような…

厳しい世界で活き残っていることが証なのか? 梅田

(どんな内容?以下情報サイトより)

東京大学や慶応義塾大学、早稲田大学など名門大学を卒業したものの定職に就いていない”高学歴ニート”の若者たちが集結。林は彼らとみっちり一時間向き合った。

授業の核心はもっぱら、仕事を”やりたい・やりたくない”という願望で選ぶか”できる・できない”という能力を基準に選ぶか、という点。

「好きな仕事じゃないと働きたくない」と語る若者に、林は自身の経験談も交えながら「僕には”できる・できない”の軸の方がすごく大事」「”やりたい”は環境や情報によって偶然生まれる。それって本当にそんな絶対的なものなのか?でもね、”できる”というのは偶然じゃない」と熱っぽく語り、「ニートが悪いこととは思っていない。ただ、見切りをつける時期はある」と語りかけた。

(テレビ初告白!林先生が”できること”を選ぶ理由)

授業では、林が自身の「やりたいこと」にまつわる苦い経験をテレビで初めて口にする場面も。

「もともと、やりたいことは”本を書くこと”だった」という林。頼まれるままに自己啓発本を何冊か書いて累計100万部の大ヒットをたたき出した後、その出版社から「書きたいものを書いてください」という依頼を受け、日本の食文化に関する本を出版したという。

「これが、まったく売れなかった。僕が出した本の中で重版にならなかった唯一の本」「こんな屈辱味わうんだったら、書きたくない本のほうがうんとマシだった」と悔しさをにじませた。

「リベンジしたいとは思わない?」と聞かれると「1回自分が書きたいものを書いて迷惑をかけちゃったことは消えない。プロだから、一回迷惑をかけたらそれはもう失格だよ」と厳しい表情で語った。幅広い知識と説得力ある語り口で人気の林。そんな彼が情熱をもって繰り広げた”人生の授業”は、視聴者の心にもしっかりと届いた。

SNSなどでは「メチャメチャ心に刺さった」「好きなもので迷惑をかけるより、好きでないもので成果を出す・・・プロ意識に感動した」「やりたいことが見つからないならできることをやってみよう、というポジティブな気持ちになれた」など、影響を受けたという声が続々と上がった。

また、この回は番組自己ベストの視聴率13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、関東地区同時間帯のトップを奪取。

授業の中で「社会に出て働くようになると、とにかく問題をたくさん解く。たとえばテレビの仕事なら『どうやって視聴率を上げようか』という問題」「これ(問題を解くこと)は僕にとって一種のゲーム。参加する以上は絶対に勝ちたい」とも語っていたが、その言葉を自ら証明してみせたことにも感嘆の声が上がっている。



 

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